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中川

5年連続金賞受賞の蔵元が放つ新酒その名も中川

この越乃中川の特徴は圧倒的な飲みやすさと燗でつけたときの豊かな旨味。
すべるように口の中に入り、ふわっと花開くような味わいが特徴のお酒です。





日本酒中川の美味しい飲み方!

お燗の際は、レンジで暖めるより、湯せんで暖めますとおいしさが引き立ちます。

湯せんとは?
鍋に湯を沸かし、徳利をつけます。しばらく待ち、徳利の底に手が触れられる、約45℃程が飲み頃です。

限定品 八海山 大吟醸

もはや説明が不要なほど日本酒を代表する銘酒として輝かしい名声に輝く八海山の最高峰の大吟醸酒です。濃厚なインパクトの強い酒とは対照的にさらさらと雪解け水のように清涼でやさしいソフトな口当たり。瑞々しい旬の果物をおもわせるような淡麗美酒。





八海醸造の蔵人は大吟醸造りで培った技術を他全ての酒造りに注がれます。
普通酒だからと言って決して妥協をしない蔵元の姿勢が至高の銘酒たる所以なのでしょう。
清酒八海山の技術を結集し蔵人の熱い情熱がこの大吟醸を造り上げました。
地酒ファン饒舌の逸品です。

【鳩摩羅什】限定純米大吟醸

金賞を首席で突破する蔵元から究極の酒、ここに誕生!
初登場日本酒ランキング第1位!
幻の酒週間ランキング33週連続第1位獲得!
【鳩摩羅什】限定純米大吟醸





鳩摩羅什 限定純米大吟醸
2006年3月、初登場にして約35,000品ある日本酒の中からランキング第1位を記録した【鳩摩羅什】[読み:くまらじゅう]。

栓を開けると気品のある上品な香りが立ち上がります。例えるなら洋梨やゴールデンデリシャス(黄リンゴ)、夕張メロンやグレープフルーツ等、果実の瑞々しい香り。アカシア、桜の花の香りが主体です。口に含むと無限に広がっていく酒米山田錦の旨さ。

しかもその味わいは膨らみがあり柔らかで綺麗な印象です。飲んだ後には酒本来の旨味が戻ってくる絶品に仕上がっております。まずここまでのお酒を造れる蔵元は少ないではないでしょうか。この酒は冷・常温・ぬる燗、どれも味わい深いです。

特徴として繊細な甘味と酸味とのバランスが素晴らしく綺麗に保たれており、後味のほんのりとした心地よい苦味がより上品な味わいに仕上がっていると存じます。

やさしく上品な味わいと香りが楽しめるこのお酒は、食前酒に最適だと思います。料理と合わせるならほんのり甘味を持つ素材がグッド!
甘エビのお刺身、カニしゃぶ、湯葉料理などがお酒もお料理も愉しめる一番の組み合わせかと存じます。

銘酒勝山【純正たまご酒】

まるでカスタードプリンのようなたまご酒
代々の蔵元が飲んでいた「たまご酒」をそのまま製品化したものです。
カスタードのようなしっとりとしたとろみが特に女性に人気。
冷やでも軽く温めても美味しくいただけます。本醸造酒、卵、上白糖だけで作る純正品です。とろ〜り、しっと〜りまるでカスタードプリンみたいな歯触り!





たまご酒は体に必要な成分が 多く含まれているのです。日本酒には血行をよくして体温を高め、 たまごには、良質な蛋白質のほかカルシウム・ナトリウム・ ビタミンA・B群・Dなどが含まれており、ウィルスを退治するために 必要な要素や美肌効果などに効果があります。

久保田 萬寿

軽やかな口当たりと、奥深い味わいが絶妙なお酒です。常温でもいいですが、ほんのり温めると香りがパッと華のように咲いて本来の味を楽しめると思います。これからの季節は、お歳暮にもいいですね。きっと喜ばれます。キラリとセンスの光る一本の久保田のお酒です。





久保田の最高峰。しっとりと、ふくらみのある越後酒の醍醐味が凝縮された逸品です。上立ち香は、ほんのり心地よく香る程度。含むと上立ち香よりややしっかりした含み香があり、味わいは非常にクリアな印象です。 口当たりがまろやかで飲みやすいので日本酒慣れしていない方でも、はじめて日本酒を飲む方でもおいしく飲めますよ!冷酒で飲んだら最高でした。

菊姫 菊理媛[くくりひめ] 大吟醸

日本酒を越えた究極の味!なんという美味さだ!凄すぎる!
気の遠くなるような月日を経て世に送り出された菊姫最高の酒!

菊姫が、その年ごとに最高の造りと認めた吟醸酒を、さらに十余年の歳月をかけゆっくりと熟成した酒。それが「菊理媛」です。

名前の由来は「菊姫」同様、白山信仰の御祭神 「菊理媛(くくりひめ)」から来ています。

つまり、「菊姫の中の菊姫」を象徴する酒として誕生させました。

吟醸酒が未だ広く世間に知られていなかった時代から、菊姫では精魂を傾けて「飲んで 旨い吟醸酒」を追究してきました。

この研究・実験の一貫として、毎年の造りの中で特別に瓶詰めした吟醸酒を大切に慈しむように寝かせてきました。

その経年変化を詳しく調べてきた結果、独自の「老ね香」「老ね味」がのり、従来とは異なる価値観を持った酒として誕生させることができました。

それが「菊理媛」なのです。





地酒の王様 菊姫 全国に数多くのファンを持つ地酒の有名ブランドです。

青森県

(株)西田酒造店(青森市)

喜久泉(きくいずみ)
斗壜取 喜久泉【大吟醸酒】
善知鳥【大吟醸酒】
喜久泉【大吟醸酒】【吟醸酒】【特別本醸造酒】

田酒(でんしゅ)
斗壜取 田酒【純米大吟醸酒】
山廃 田酒【純米大吟醸酒】
田酒【純米大吟醸酒】【純米吟醸酒】【山廃純米酒】【特別純米酒】
百四拾 田酒【純米大吟醸酒】
田酒 古城乃錦【純米吟醸酒】



八戸酒造(株)(八戸市)

福牡丹(ふくぼたん)
八戸酒類(株)

八鶴(はちつる) - 八鶴工場(八戸市)
男山(おとこやま) - 男山工場(八戸市)
菊駒(きくこま)【大吟醸酒】 -菊駒工場(三戸郡五戸町)



桃川(株)(上北郡おいらせ町)
桃川(ももかわ)純米酒


(有)関乃井酒造(むつ市)
関乃井(せきのい)


鳩正宗(株)(十和田市)
鳩正宗(はとまさむね)


盛庄酒造店(上北郡七戸町)
駒泉(こまいずみ)特別純米酒


十和田正宗盛喜(株)(上北郡七戸町)
十和田正宗(とわだまさむね)


六花酒造(株)(弘前市)
じょっぱり


(株)中村亀吉(黒石市)
津軽娘(つがるむすめ)


三浦酒造店(弘前市)
豊盃(ほうはい)


長内酒造店(つがる市)
明ケ烏(あけがらす)


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

北海道の銘柄

北海道
あらばしり - 季節限定、小林酒造(夕張郡栗山町)

江別の詩(えべつのうた) - 株式会社江別商会(江別市)

小樽の女(おたるのおんな) -山二わたなべ(小樽市)

小樽の貴醸酒(おたるのきじょうしゅ) - 曲イ田中酒造(小樽市)

男山(おとこやま) - 男山(旭川市)

おのらの酒(おのらのさけ)- 金滴酒造(樺戸郡新十津川町)

北の勝(きたのかつ) - 碓氷勝三郎商店(根室市)

北の錦(きたのにしき) - 小林酒造(夕張郡栗山町)

北の微笑(きたのほほえみ)- 金滴酒造(樺戸郡新十津川町)

北の誉(きたのほまれ) - 北の誉酒造(札幌市)

北の誉あらばしり(きたのほまれ−)−北の誉酒造(札幌市)

北のろまん(きたのろまん) - 小林酒造(夕張郡栗山町)

亀甲蔵大吟醸(きっこうぐらだいぎんじょう) - 曲イ田中酒造(小樽市)

きらら397(きららさんきゅうなな)- 金滴酒造(樺戸郡新十津川町)

金滴(きんてき) - 金滴酒造(樺戸郡新十津川町)

吟風(ぎんぷう) - 数量限定、小林酒造(夕張郡栗山町)

国稀(くにまれ) - 国稀酒造(増毛町)

熊古露里(くまころり) - 山二わたなべ(小樽市)

くらまち - 栗山町限定、小林酒造(夕張郡栗山町)

国士無双(こくしむそう) - 高砂酒造(旭川市)

寶川(さいかわ) - 曲イ田中酒造(小樽市)

三和鶴(さんわつる) - 江別商会(江別市)

雫の浪漫(しずくのろまん)- 金滴酒造(樺戸郡新十津川町)

七年貯熟古酒(しちねんちょじゅくこしゅ) - 曲イ田中酒造(小樽市)

瑞鳳(ずいほう)- 金滴酒造(樺戸郡新十津川町)

雪中花(せっちゅうか) - 山二わたなべ(小樽市)

大雪乃蔵(たいせつのくら) - 合同酒精旭川工場(旭川市)

千歳鶴(ちとせづる) - 日本清酒(札幌市)

杜氏の夢呑(とうじのゆめのみ)- 金滴酒造(樺戸郡新十津川町)

徳富(とっぷ)- 金滴酒造(樺戸郡新十津川町)

ななかまど - 江別商会(江別市)

二世古(にせこ) - 二世古酒造(倶知安町)

福司(ふくつかさ) - 福司酒造(釧路市)

ふなくち酒 - 曲イ田中酒造(小樽市)

冬凪(ふゆなぎ) - 金滴酒造(樺戸郡新十津川町)

北寳(ほくさい) - 山二わたなべ(小樽市)

北斗随想(ほくとずいそう) - 季節限定、小林酒造(夕張郡栗山町)

北海鬼ころし(ほっかいおにころし) - 国稀酒造(増毛町)

北海二七八(ほっかいにーななはち) - 小林酒造(夕張郡栗山町)

微笑一献(ほほえみいっこん) - 金滴酒造(樺戸郡新十津川町)

摩周(ましゅう) - 山田酒造(北見市)

まる田(まるた) - 小林酒造(夕張郡栗山町)

雪晒(ゆきさらし) - 小林酒造(夕張郡栗山町)

雪だるま(ゆきだるま) - 金滴酒造(樺戸郡新十津川町)

雪のかおり(ゆきのかおり) - 国稀酒造(増毛町)

雪の花(ゆきのはな) - 雪の花酒造(小樽市)

夢きらら(ゆめきらら) - 金滴酒造(樺戸郡新十津川町)

夢滴(ゆめしずく) - 金滴酒造(樺戸郡新十津川町)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

龍寿・羅生門

和歌山市の田端酒造の清酒「龍寿・羅生門」が国際的な酒類・食品品評組織「モンドセレクシオン」の酒類部門で特別金賞を受賞した。受賞は18年連続。
アムステルダムで授与式が開かれる。酒類部門には世界30カ国の酒類メーカーが出品し、最も優れた酒に特別金賞が授与される。



端麗にて芳醇な風味は飲み飽きせず、後味の爽やかな優雅さが、逸品として称されて います。 太すぎず、細すぎない。しっかりとした甘みと香りを持ちながらのどを過ぎた後に しつこさが残らない。
日本酒特有のしっとりとしたお米の香りが強い割に、口当たりはよ く、さっぱりした 味で、ついつい量が進んでしまいそう。日本酒を敬遠しがちな女性も安心して飲めます。

栄光冨士 特別本醸造 雫とり

栄光冨士「えいこうふじ」と読みます。地元鶴岡ではハレの日のお酒として昔から有名なお酒です。今回勝負酒として、世に問わせていただきますこの「栄光冨士 特別本醸造 雫とり」はとても綺麗なお酒です。また繊細さを持ち得たお酒です。凛としたその味わいはまさに極上!香り甘く、酸が上品。味わいはすっきりとやわらかく、後口がとっても感じ良いのです。飲んだあと、さらにもう一杯飲みたくなってきてしまうお酒です。また、このお酒、”いやみ”がぜーんぜんないのが、ほんとうれしいです。




特に「魚料理」には最高の相性ではないのでしょうか?お寿司なんかはいいですねー!お酒が目立ってしまうのではなく、逆にお料理の素材の引き立て役となって、このお酒は大活躍をするのでは思います! ※常温のヒヤ、またキリッと冷やして召し上がっても美味しいのですが、なんといってもこのお酒はどうぞ”お燗”で愉しんでください!きっとすばらしい世界に貴兄・貴女を導いていってくれると思います。

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